rm

rm

ファイル、ディレクトリ削除

オプションなしではディレクトリは削除されず、エラーとなる。ディレクトリ削除にはrmdir?というコマンドが用意されている。

オプション「-d」「-R」または「-r」が指定された時は、ディレクトリも削除される。

 -R サブディレクトリも含め削除(要注意!)

特に、rootはパーミッションに関わらず、ほぼすべてのファイル、ディレクトリを削除可能なため、「rm -rf」の使用には細心の注意が必要である。とくに「rm -rf /」は……

http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?sect=1&cmd=&lc=1&subdir=man&dir=jpman-5.2.0%2Fman&subdir=man&man=rm

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